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ジャパンネット銀行がフィッシング詐欺対策強化

ジャパンネット銀行がフィッシング詐欺対策の強化に
「RSA FraudActionR」を採用



RSA FraudActionとは?
フィッシングサイトを短時間でシャットダウンして、インターネット詐欺被害拡大
を防止するサービスです。

RSAセキュリティ株式会社は、ジャパンネット銀行が、
フィッシング詐欺対策の強化策として、
フィッシングサイトを閉鎖してネット犯罪の被害を予防する
「RSA FraudActionR(アールエスエー・フロードアクション)」を採用したことを発表しました。
RSA FraudActionの採用は、みずほ銀行、三井住友銀行に続き国内で3つ目。

ジャパンネット銀行は、
インターネット・バンキングをより安心してお客様にお使いいただくための
セキュリティ対策に取り組んでいます。
その一つとして、国内で初めて、全ての口座保有者にワンタイム・パスワードの
RSA SecurIDを配付し、ネット決済の認証をRSA SecurIDに統一しています。

さらに今回のRSA FraudActionの採用により、
インターネット・バンキング利用環境のセキュリティ対策が強化されることとなります。

RSA FraudActionを採用した金融機関や企業をメンバーとし、
あるメンバーに対する攻撃やフィッシングサイトが出現したときは、
ブロッキングパートナーと呼ぶインターネットサービス業者(ISP)や
ポータルサイトなどに通知され、フィッシングサイトへのアクセスを防止することができます。

RSA FraudActionは、犯罪発生の予防と即時シャットダウンにより、
安全なオンライン・サービスの提供を支援します。

ジャパンネット銀行は、今後増加が予想されるフィッシングを媒介とする
オンライン犯罪に対して有効な予防策であるRSA FraudActionを導入することにより、
更なるセキュリティ向上を図り、
一層充実したインターネット・バンキング環境を追求しています。


インターネットにおける銀行では、まず第一にセキュリティの問題じゃないでしょうか?
アフィリエイターにとって
必ず必要である、ネットバンク
もう一度、見直してみませんか?

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