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検索エンジンの性格

検索エンジンの対応について

読み方での検索エンジンの拾われ方はどうなんでしょうか?
ちょっと、調べてみました^^

SEO対策を行ううえで日本語特有の問題となるのがやはり 読み方
主にカタカナで表記される場合ですが同じ呼び方だけど
書いたら違うって言うのがありますよね??

たとえば
バイオリン と ヴァイオリン   バーチャル と ヴァーチャル
ボーカル と ヴォーカル   ダイアモンド と ダイヤモンド

どちらが効率よく検索エンジンに拾われるでしょう???
悩みませんか???

これを、カタカナ表記のゆれ と言うらしいです(へぇ~

このカタカナ表記のゆれは、検索エンジンによって対応が異なります!!!

GoogleやYahooは カタカナ表記が多数ある場合に一緒に検索してくれます
ダイヤモンドとダイアモンドはどちらも同じ言葉とみなすそうです。

いうなれば、賢い検索エンジンですね(笑)

InfoseekやNAVERは表記が異なる場合は別の言葉とみなすため
検索対象には含まれません!!

良い言い方、をすれば正確な情報をお届け♪
悪く言うと・・・・

検索エンジンのキーワード対策
細かいことですが
YahooやGoogleのみ意識した対策ならあまり気を使わなくても良いのですが
それ以外の検索エンジンで上位表示させようというのであれば
考えざるをえませんよね^^;

でも、そんなキーワードを逆手にとったやり方もできますよん♪
以前記事にしたので、今日はしませんが・・・

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